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東京都江戸川区で28年カーテンやリフォームなどのお仕事をしている会社です。
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カーテン生地の種類
カーテン生地の種類:ドレープカーテン生地の特徴 カーテン生地の種類:遮光カーテン生地の特徴 カーテン生地の種類:レースカーテン生地の特徴 カーテン生地の種類:ケースメントカーテン生地の特徴 カーテン生地の種類:ドレープカーテン生地・厚手から中厚手で光を通しにくい生地で仕立てたカーテンが ドレープカーテン。
色、柄、織りが多種多様にあるため、使用するドレープカーテンによって部屋のイメージがかなり変わります。
カーテン生地の種類:遮光カーテン生地・ドレープの種類の内の代表的な物の1つ、その名の通り光を遮るカーテン。
生地に黒糸を織り込んだりすることで、遮光性を高めています。
生地の裏にアクリル樹脂コーティング加工をすることで、繊維の隙間を埋めて光をほぼ通さないようにした種類の遮光カーテンもあります。
カーテン生地の種類:レースカーテン生地・シアーカーテンとも呼ばれ透過性のあるカーテン生地のことを指します。
近年では窓の形に様々なバリエーションが登場してきたことや、高層マンションの普及により、レースカーテンを主役とした
ウインドートリートメントも見られるようになっています。 カーテン生地の種類:ケースメントカーテン生地・ドレープとレースの中間タイプ。
一見レースに似た生地ですが、レースよりは厚くボリューム感があります。ドレープの重厚さ風格を備え、またレースの軽快さや
明朗さをもつ 中間的な存在のカーテン。

カーテンの上部のスタイル
カーテンの上部のスタイル:三ツ山の特徴 カーテンの上部のスタイル:二ツ山の特徴 カーテンの上部のスタイル:一ツ山の特徴 カーテンの上部のスタイル:フラットの特徴。 カーテンの上部のスタイル:ペンシルギャザーの特徴 カーテンの上部のスタイル:ハトメの特徴 カーテンの上部のスタイル:タブヘッドの特徴 この様に上部のスタイルによって、カーテンの印象は変わってきます。「どのスタイルにしたら良いか分からない」といった場合は、スタンダードな【三ツ山】をお勧めします。 カーテンの上部のスタイル:三ツ山・カーテンの上部に3つ山を取るスタイル。
レール幅に対して約2倍~3倍の生地を使用。ドレープ性が豊かで、豪華な仕上がりになります。
カーテンの上部のスタイル:二ツ山・カーテンの上部に2つ山を取るスタイル。
レール幅に対して約1.5倍~2倍の生地を使用。窓廻りをスッキリ見せてくれます。
カーテンの上部のスタイル:一ツ山・カーテンの上部に1つ山を取るスタイル。ワンタックカーテンとも呼ばれてます。
レール幅に対して、約1.3倍~1.5倍の生地を使用。フラットカーテンの様に、デザインを楽しみながらもヒダがある為、
左右に開けた時のタタミが綺麗に収まります。
カーテンの上部のスタイル:フラット・上部に山をとらず広げると1枚の布地のような状態になる、シンプルなスタイル。
シンプルだからこそ、生地本来の素材感やデザインを、生かすことが出来ます。
カーテンの上部のスタイル:ペンシルギャザー・ギャザーテープを後ろから縫いつけ、ヒモで絞ってヒダを取ったスタイル。
レール幅に対して約3倍~4倍の生地を使用します。ヒダがランダムになるので、麻や綿などの和ら無い素材をルーズに見せるのに、
適しています。
カーテンの上部のスタイル:タブヘッド・別名「タブトップスタイル」レール幅に対して約1.3倍~1.5倍の生地を使用。
生地の使用量が比較的少ないため、シンプル・ナチュラル感を活かしてモダンなイメージを楽しめます。
この様に上部のスタイルによって、カーテンの印象は変わってきます。
「どのスタイルにしたら良いか分からない」といった場合は、スタンダードな【三ツ山】をお勧めします。

レースカーテンのスタイル
レースカーテンのスタイル:センタークロスの特徴 レースカーテンのスタイル:センタークロス・
中心から生地を分けて左右に少し弛みを持たせたスタイルカーテン。
柔らかなラインを描く見た目や雰囲気を楽しむカーテンスタイルです。
ただし中央部を固定しているので、左右に全て開くことは出来ません。
レースカーテンのスタイル:クロスオーバーの特徴 レースカーテンのスタイル:クロスオーバー・
中心が重なりあっているデザインのカーテン。
中央トップのクロス部分は固定し、開閉できないようにしておいて左右に分けて使用します。
カーテンを開いたままの楽しむスタイルになります。
レースカーテンのスタイル:セパレートの特徴 レースカーテンのスタイル:セパレート・
出窓や腰窓に、数本に縦長に分けられた生地を吊り、
丈の中央より少し下をタッセルで留めるタイプのカーテン。
普通は開閉しませんのでタッセルで絞った脇から室内が見えてしまいますが、
窓辺を可憐に演出するのに適しています。
レースカーテンのスタイルの特徴 レースカーテンのスタイル:ボトムウェーブ・
一見バルーンシェードの様に見えますが、裾部分に付いているフックで
好きな高さに固定できるカーテンです。
シェードが取付け出来ない窓でもバルーンシェードの雰囲気が楽しめます。
レースカーテンのスタイル:スカラップW型の特徴 レースカーテンのスタイル:スカラップW型・スカラップスタイルとは?
元々「スカラップ」とは、ホタテ貝の縁を意味し、カーテンでは、裾がそのような扇形、あるいは波形になったものをこう呼びます。
イスに座った目線がちょうどカーテンの隙間の高さになり、景色を見ることを目的としたスタイルで、裾にフリルなどを付ける事により
エレガントな雰囲気を演出します。
レースカーテンのスタイル:ル:スカラップM型の特徴 レースカーテンのスタイル:ル:スカラップM型・
裾に付けるフリルについて。裾に付けるフリルは一般的にカーテン本体と同じ生地で作成したフリルを付ける事が多いですが、
トリムやマクラメをつけることで、さらにエレガントな雰囲気を醸し出すことができます。
裾の表情はさまざま、お部屋の雰囲気に合わせて、お好みのフリルやトリムなどを選んでみてはいかがでしょうか?
レースカーテンのスタイル:スカラップアーチ型の特徴 レースカーテンのスタイル:スカラップアーチ型・
裾をアーチ状に加工した物をこう呼びます。他のスカラップスタイルに比べシンプルな形状ですが、その分裾にトリムなどを付けて
様々な表情を楽しむのも楽しいスタイルです。
裾に付けるトリムの種類の一例。マクラメ・レースフリンジ・フリンジ・バイアステープなどなど多種多様

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